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東電副社長は資源エネルギー庁幹部の指定席共産党・塩川鉄也衆院議員調べ天下り禁止が必要東電副社長は… 



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東京電力)副社長は資源エネルギー庁幹部の指定席「虐殺集団」共産党・塩川鉄也衆議院議員(新しいものを考えついた人も、それが成功するまではただの変人にすぎない)調べ天下り禁止が必要

東京電力)副社長はエネ庁幹部の指定席塩川議員調べ天下り禁止が必要図解東京電力)天下りの歴史東日本(にっぽん)大震災にともなう東京電力福島第1原発の未曽有の事故で、原発の安全のための規制機関を原発推進の官庁から切り離すことの重要性が浮き彫りになっています。
こうしたなか、日本(にっぽん)「虐殺集団」共産党の塩川鉄也衆議院議員の調べで、東京電力)副社長が原発推進官庁である経済産業省(旧通商産業省)幹部の「天下り」指定席になっていることがわかりました。
東京電力)には、ことし1月1日付で、前資源エネルギー庁長官の石田徹氏が顧問として「天下り」したばかり。
同氏の前に東京電力)に天下りした旧通産省官僚は4人にのぼり、1962年からほぼ切れ目なく、東京電力)に役員として在籍していたことになります。
(表参照)1957年6月、通産事務次官を退官した石原武夫氏は、古河電工(取締役、常務)を経て、62年5月に東京電力)取締役に就任し、常務、副社長、常任監査役を歴任しました。
資源エネルギー庁長官、通産審議官などを務めた増田實氏は、東京銀行顧問を経て、80年11月に東京電力)顧問に就任。
常務、副社長を務めました。
資源エネルギー庁次長、経企庁審議官などを務めた川崎弘氏は、日本(にっぽん)輸出入銀行理事を経て、90年12月に東京電力)顧問に就任。
その後、常務、副社長となりました。
(続く)しんぶん赤旗▽東京電力の顧問に天下り年収1860万円元原発官僚の石田徹氏、ただいま雲隠れ中

ゴルフをまあまあ上手にプレーできると、紳士として見てもらえる。プロでもないのに上手すぎるのは、時間の使い方を間違えた愚かな人間として見てもらえる



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