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宝塚市のごみ処理施設に勤務する職員36人、日常的に休憩時間を長く取る減給六カ月の処分宝塚市のごみ処… 



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宝塚市のごみ処理施設に勤務する職員36人、日常的に休憩時間を長く取る減給六カ月の処分

宝塚市のごみ処理施設「宝塚市クリーンセンター」に勤務する職員の一部が日常的に、休憩時間を過ぎても業務に戻らなかったなどとして、同市は二十六日、同センター職員三十六人を減給六カ月(六十分の一)の処分にすることを決めた。
上司の環境部長、クリーンセンター所長、業務課長の上司三人は管理監督を怠ったとして、厳重注意処分にする。
同センターは市内の家庭ごみの収集、処理を担当。
市によると、職員の休憩時間は午前十一時十五分-正午と定められている。
ところが、先月の市会一般質問で、市議が「一部の職員が早めに休憩に入ったり、正午を過ぎても職場に戻らなかったりするなど日常的に業務を怠っている」と指摘。
これを受け、市が職員から個別に事情を聴くなど勤務実態を調べたところ、職員のうち三十六人が、規定の時間よりも長く休憩を取っていたことが判明したという。
市は同日午後に開かれる市会議員(四字熟語は人類の知的遺産です。四字熟語を上手に活用すると、文章表現が引き締まって精力絶倫の格調高い文章が生まれます)協議会で、処分内容などを報告する。
ソース神戸新聞http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000149824.shtml

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