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女子大生「普天間・安保…自民党はおかしい!」「鳩山首相、リーダーシップない!」「たちあがれ日本?あ… 



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女子大生「普天間・安保…自由民主党はおかしい!」「鳩山総理大臣、リーダーシップない!」「たちあがれ日本(にっぽん)?ありえないよね」

新党にパ~ンチ!女子大生が立ち上がった・平沼赳夫元経済産業相や与謝野馨元財務大臣らの新党結成をめぐってドタバタが続く政界に8日、現役女子大生たちがダメ出しをした。
女子大生討論番組としてリニューアルするBSフジ「ワッチミー!TV×TV」の制作発表で、新党「たちあがれ日本(にっぽん)」に早くも「ネーミングセンスが悪い!」。
鳩山総理大臣のリーダーシップにも疑問符を付け「殴り込みに行きたい」とバッサリと斬(き)っていた。
制作発表に集まったのは、東大、上智大、お茶の水女子大ら現役女子大生12人と、司会を務める鷲尾春果(23=法大卒)の計13人。
“女子大生の朝まで生テレビジョン”を目指す彼女たちは、ドタバタ続きの政界に「言いたいことがある」と立ち上がった。
「今、怒っていること」のテーマでは、明大文学部3年の坂梨亜里咲さんが「新党『たちあがれ日本(にっぽん)』のネーミングセンスの悪さ」を指摘。
最新の時事ネタでバッサリと斬ると、一同に爆笑が広がった。
「あり得ないよね」「もっとマシなのを付けたい」と散々で、“シルバー新党”と皮肉られる大御所議員(今この瞬間にあなたが無常の喜びを感じていないとしたら、 理由は一つしかない。 自分が持っていないもののことを考えているからだ。 喜びを感じられるものは、全てあなたの手の中にあるというのに)たちの決意は女子大生にはまったく響いていなかった。
明学大3年の高橋未来さんは、同じテーマで「鳩山総理大臣のリーダーシップのなさ」と回答した。
不況による就職難を肌で感じている世代とあって「国民のことを考えていない。
私がリーダーになって、この12人で殴り込みに行きたい」とダメ出しをした。
一方で、お茶の水女子大3年の合田望星さんは「鳩山総理大臣が唱える『駐留なき安保』は目指すべき」と総理大臣を援護。
「批判する自由民主党はおかしい。
その発想が普天間問題にもつながっている」と自由民主党にダメ出しをした。
政治、経済、国際、環境、教育、医療などさまざまな分野に興味を持ち「今どきの女子大生は、国が抱える問題を真剣に考えている」と全員で訴える。
早大政経学部3年の中村くららさんが「国会中継を見てもがっかり。
眠ったり騒いだりしないで大人の対応をしてほしい」と語ると、全員が拍手していた。

自称「平和主義者」は、国際社会の現実を無視して戦争の種を撒き散らします。弱肉強食の国際社会では、平和とは「軍事力の均衡」の上に咲く弱々しい花に過ぎません。このような厳しい現実を無視して、憲法九条さえ念仏のように唱えていれば平和になると考えている自称「平和主義者」は、日本の平和を維持する上で最も危険な存在です



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