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伊藤公介元国土庁長官は「町田の宗男くん」…怪文書が永田町で出回る元国土庁長官の伊藤公介衆院議員(6… 



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伊藤公介元国土庁長官は「町田の宗男くん」…怪文書が永田町で出回る

元国土庁長官の伊藤公介衆議院議員(「いちばん性の悪い動物の名は?」と、王が賢者に尋ねたら、賢者曰く「荒っぽい奴では暴君、おとなしい奴ではおべっか使い」)(64)の資金管理団体などが、90年から02年までの間に都内の政治団体から受けた献金計5946万円を、政治資金収支報告書に記載していなかったことが22日、分かった。
耐震強度偽装問題を国交省が公表する6日前、伊藤氏がヒューザーの小嶋進社長らと大手ゼネコンを訪問し、相談していたことも発覚。
伊藤氏をめぐって「町田の宗男くん」などと指摘する怪文書も永田町で出回り始めている。
政治団体は、伊藤氏の支援者でつくる「西多摩夏冬会」(02年解散)。
元幹部などによると、同会は90年から95年までと、いったん解散し再結成した97年から02年まで伊藤氏の資金管理団体「東京公友会」と同氏が代表を務める「自由民主党東京都第23選挙区支部」に対し、5964万円を献金した。
95年までは銀行口座に振り込み、97年からは会計担当者が議員会館を訪れ伊藤氏本人か秘書に現金を手渡し、伊藤氏側はその都度、領収書を発行していたが、収支報告書にはこの間の献金について一切記載がなかった。
政治団体の元幹部(58)は「適正に手続きするよう進言したが、伊藤氏は『こちらできちんとやっているから余計なことは言わなくていい』などと取り合おうとしなかった」と証言。
「裏金」として処理されていたとみられている。
(中略)伊藤氏周辺の資金の流れをめぐっては、怪文書も流れている。
怪文書は01年分について、政党支部収入や企業団体献金収入に比べ、管理団体収入のランクが都選出国会議員の中でかなり低いと指摘。
伊藤氏が地元の建設工事をめぐり、業者から「町田の宗男くん」と恐れられていたとも書かれている。
(以下略、全文はソース元でご確認ください)ソース(nikkansports)

偏見を持つな。相手が幕臣であろうと乞食であろうと、教えを受けるべき人間なら俺は受けるわい。坂本龍馬



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